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お肌やわらかローションを使ってみました! |
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お肌やわらかローションを使ってみました。
アトピディアシリーズの中の「化粧水」として位置づけされているこの商品。
パシャパシャっとつけるイメージで購入しました。
しかし、使ってみてビックリ!
トロトロなんです。
竹酢液の香りが、いかにも“肌を守って”くれそう・・・
顔全体と首に塗ると、冷たいローションが
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お肌に吸い込まれていきます。 |
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このしっとり感、たまりません!
乾燥がひどくない夏なら、このローション1本で充分潤いが続きます。
顔だけじゃなくて、もちろん腕や足にも塗っています。
べとつかず、しっとりした使用感なので
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全身どこにでも使えます! |
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アトピー友達にも試してもらいましたが
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しまないし、かゆみが引くのが気に入った! |
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っと言っていました♪
このトロミを堪能してください!! |
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お肌やわらかローションに含まれる『竹酢液』とは |
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竹酢液とは、竹炭を焼くときに出る煙を冷却して採り出した竹のエキスです。
原材料が竹の場合「竹酢液」と呼び、他の木の場合は「木酢液」と呼んでいます。竹酢液は「ちくさくえき」「たけさくえき」と、どちらでも呼ばれています。
竹酢液は、生の竹を搾り出したものとはだいぶ成分が違い、pH2.5〜3.5の強酸性の液体です。
成分の80〜90%が水で、残りの10〜20%が有機化合物で、なめるとすっぱいことからも分かるように、主成分は酢酸(お酢の主成分)です。そのために「竹酢液」と呼ばれています。
竹酢液に含まれているポリフェノール(「ポリ」は「たくさんの」という意味で、フェノール類の総称)は、かゆみの元となるヒスタミンの放出を抑える作用があります。
また、酢酸は水の分子を小さくし、皮膚への浸透性を高くする作用があると言われています。
その上、竹酢液には、お肌を引き締める収斂作用(しゅうれん)作用もあると言われてます。
- 竹酢液と木酢液の違い
- アトピー対策でよく聞く竹酢液と木酢液の違いは、炭焼きを行う際の材料が 『竹』 か 『木』 の違いです。
ですが、竹酢液と木酢液では、人体に有効な成分種類が全く異なります。
| 種類 |
人体に有効な成分量 |
| 竹酢液 |
526種類以上 |
| 木酢液 |
215種類 |
また、木酢液はタール成分が多く、人体に使用するには向いていないと言われいます。
竹酢液は、木酢液よりもタール成分が少ないのが特徴です。
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アトピー性皮膚炎の肌について |
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アトピー性皮膚炎の方の皮膚表面には細菌、特に黄色ブドウ球菌が多く存在しており、アトピー性皮膚炎の悪化をさせています。
さらに悪いことに、アトピー性皮膚炎の重症度に比例して表皮の細菌数も増加傾向にあります。
竹酢液には、殺菌効果に優れる酢酸、プロピオン酸の有機酸類も含まれています。まさに竹酢液は、アトピー肌にもってこいの成分なのです。 |
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TP竹エキスは有害物質を完全除去した竹酢液! |
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厚生労働省認可の有害物質を除去した「竹酢液」です。
「竹酢液」は優れたエキスですが、採取の過程で有害物質も含まれています。
福岡県立花町の第3セクター「立花バンブー株式会社」が、この有害物質を除去、有効成分のみを取り出す技術開発に成功し、日本で唯一厚生労働省の化粧品製造承認を受けました。
その竹酢液が「T・P竹エキス」です。化粧品原料として規制されている有害物質の除去に、日本で初めて成功したものです。 |
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お肌やわらかローション

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